RECRUITMENT BRANDING

経営トップの本音

採用ブランディングの、はじめの一歩。
経営トップの人柄と“本音”を切り取る、10分間のインタビュー動画。

その会社の魅力は、
経営トップの“本音”に宿る。

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STEP

採用は「点」から「線」へ

求人を出して待つ“点”ではなく、候補者の心が動く一連の体験を設計する“線”へ。

求人媒体・図鑑・リールが「認知」を担うのに対し、本動画は“好意〜決意”を担い、応募・内定承諾を後押しします。

認知
理解
好意
想起
自分事化
決意
求人媒体
経営トップの本音が効くゾーン 好意 → 決意(応募・内定承諾を後押し)
ISSUE

なぜ、応募が来ないのか

「応募したくない」からではありません。
「どんな会社か分からない」からです。

8割超
求人情報に「情報不足」を感じたことがある求職者
9割超
情報不足を理由に、応募をやめた経験がある
No.1
最も信用されない求人表現は「アットホームな職場」

求職者は、分からなさ(=不安)があると行動に移しません。しかも「入社前の情報不足」は入社後のギャップ=早期離職の大きな要因にもなります。

「条件は悪くない。でも、どんな人たちと働くんだろう?」
その最後の不安を、経営トップの言葉が解きほぐす。
EMOTION OVER LOGIC
INSIGHT

一番知りたいのに、一番伝わらない「組織軸」

採用で伝えるべき魅力は4つの軸。中でも候補者が最も重視するのに、最も伝わらないのが「組織軸(社風・カルチャー)」です。

ビジョン軸

ありたい未来/成し遂げたいこと/従業員への想い/価値観

事業軸

事業規模/独自性/社会的価値/競争優位性/将来性

待遇軸

給与/休日/働く時間/柔軟な働き方/福利厚生

組織軸(社風・カルチャー)最重視・最も伝わらない

大切にする価値観/年齢層/在籍年数/上司・先輩の接し方/日常のコミュニケーション

58.8%
新入社員が就職先を決めた理由の1位「社風・職場の雰囲気」
43.1%
中途求職者が注目する情報でも「社風・カルチャー」が上位
1
就活生が「自分で調べきれなかった情報」も“職場の雰囲気・社風”
組織風土の“源泉”は、経営トップ。トップの人柄・価値観が伝われば、組織軸が伝わる。
SOLUTION

だから、経営トップの本音を
10分の動画に。

論理より感情。「この人と働きたい」「ここなら合いそう」を引き出します。主要質問は統一(他社と比較しやすい)、深掘りは自然に――経営トップの“本音”を引き出します。客先で撮影し、働く様子のインサート映像で“空気”まで伝えます。

1

採用サイトの最後のひと押し

「決意」フェーズを埋める素材に。

2

“応募したい”まで心を動かす

説明会・エージェント紹介・フェアの後の「どうしようかな」を動かす。

3

インナーブランディング

社内向けの理念浸透・定着ツールとしての活用。

INTERVIEW

10分に凝縮する、7つの質問

主要質問は全社統一。だから、他社と並べて比較できます。

01会社紹介(一言で)
02事業の意義・価値を感じる瞬間
03なぜこの会社を経営しているのか
04これからのビジョン(3〜5年)
05組織カルチャー
06活躍する人・求める人物像
07候補者へのメッセージ
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