採用ブランディングの、はじめの一歩。
経営トップの人柄と“本音”を切り取る、10分間のインタビュー動画。
その会社の魅力は、
経営トップの“本音”に宿る。
求人を出して待つ“点”ではなく、候補者の心が動く一連の体験を設計する“線”へ。
求人媒体・図鑑・リールが「認知」を担うのに対し、本動画は“好意〜決意”を担い、応募・内定承諾を後押しします。
「どんな会社か分からない」からです。
求職者は、分からなさ(=不安)があると行動に移しません。しかも「入社前の情報不足」は入社後のギャップ=早期離職の大きな要因にもなります。
採用で伝えるべき魅力は4つの軸。中でも候補者が最も重視するのに、最も伝わらないのが「組織軸(社風・カルチャー)」です。
ありたい未来/成し遂げたいこと/従業員への想い/価値観
事業規模/独自性/社会的価値/競争優位性/将来性
給与/休日/働く時間/柔軟な働き方/福利厚生
大切にする価値観/年齢層/在籍年数/上司・先輩の接し方/日常のコミュニケーション
論理より感情。「この人と働きたい」「ここなら合いそう」を引き出します。主要質問は統一(他社と比較しやすい)、深掘りは自然に――。客先で撮影し、働く様子のインサート映像で“空気”まで伝えます。
「決意」フェーズを埋める素材に。
説明会・エージェント紹介・フェアの後の「どうしようかな」を動かす。
社内向けの理念浸透・定着ツールとしての活用。
主要質問は全社統一。だから、他社と並べて比較できます。